週刊まちづくり/381号(2010/01/24号)


週刊まちづくり/381号(2010/01/24号)






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□□□□◆週刊まちづくり◆□□□□ ---Weekly Machi-Zukuri---

2010/01/24(毎週日曜日発行)         381号(配信数1405)

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【※等幅フォント半角70文字の設定でお願いします】  ★週まちドメイン変更のお知らせ  新年より、週まちのメールアドレス、URLを変更いたします。  数ヶ月は併存する形になりますが、春以降はいままでのドメインが使うこ  とができなくなります。ブックマークやアドレス帳の変更をお願いいたし  ます。    ☆週まちHP  http://www.w-machi.net/    ☆週まちへの掲載情報提供は     週まち編集部(info@w-machi.net)までお寄せください。  ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今号の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム ・岡崎まち育てセンター物語【青年会議所と中間支援組織の補完関係】 2.まちづくり伝言板 3.まちづくり本 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.活動助成情報 7.公募関係 8.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ 岡崎まち育てセンター物語【青年会議所と中間支援組織の補完関係】 ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │岡崎まち育てセンター物語【青年会議所と中間支援組織の補完関係】 │=<三矢勝司>= └────────────────────────────────── 2009年4月16日(木)の夜、岡崎市図書館交流プラザのホールにて、岡 崎青年会議所の4月例会が開催された。この日は、来年2010年が、岡崎青 年会議所の設立50周年となり、周年ビジョンを提起するにあたり、過去の活 動(45周年ビジョンの検証)を中心に総括し、今後の展望を語るべく、各層 からパネリスト(NPO政策研究所・直田氏/人間環境大学・藪谷氏/あたご夢 のまち・真田氏/岡崎市・山本氏/岡崎まち育てセンター・りた・三矢)を招 いた議論の場が開かれた。ここでの議論は、岡崎まちづくりのあり方、岡崎青 年会議所のあり方を模索するものであったが、市町村の中間支援組織と青年会 議所のあり方について示唆的であるため、ここで報告したい。 なお、筆者・三矢が所属するりたは、「市内の地域団体(総代会、社会教育委 員会、青年会議所他50団体)を横につなぎ、市民自治を実現する《ことを目 的として、平成8年に設立された岡崎まちづくり市民公社が前身だ。従って、 りたにとって、岡崎青年会議所は、会員・理事団体であるとともに、協働して まちづくりを進めるパートナーという関係にある。 まず、ここ4ヵ年の岡崎青年会議所(以下JC)とりたの関係を整理しておこう。 JCとりたの関係で言えば、2005年のJC45周年ビジョンの一つ「コミュニ ティシンクタンク(小学校区を基盤とした地域自治の推進機構)《に大きな接 点がある。この「小学校区を基礎単位とした地域自治《の実現において、両団 体の共通目標が設定できるからこそ、協働が可能だ。りたが、本格的な活動を 開始したのは2005年のことであり、法人としての体制が確立されたのが2 006年であるから、実質3年間の協働関係といってよい。当初、地域づくり に関する基礎調査や市民アンケート活動をするなど地道な活動を進め、具体の 行動に入ったのは、2007年からである(※りたとの協働とは別に、JC独自 に地域に呼びかけを行い、2003年から2008年の5年間に、5つの小学 校区に入り込み、地域活動支援をした実績がある)。 一方りたは、岡崎市内4箇所(北部、南部、西部、中央)に市民活動、まちづ くり活動の支援拠点を有する特徴がある。りたは、それぞれの拠点が拠点たる ために、地域活動の情報集約、まちづくり団体の相互交流を目指して(例えば 北部の拠点は、北部の情報に強い状態にしたい)おり、2008年は、JCとり たの協働グループ「自治支援グループ《を母体として「北部地域活動団体交流 会《を実施した。これを今後、西部、南部、中央でも実施する予定であり、り たにとって、実際的な戦力の一翼として、JCの方々が力を貸してもらえるのは 心強い。 更に2009年は、調査研究事業においても協働関係を実施する。りたは「子 どもにとって安全なまち《という視点で研究開発事業を進めているが、市内全 域に対して計画的かつ戦略的にまちづくりを支援すべく、岡崎市、あるいは警 察とも協議し、まずは竜美丘小学校区を対象地区とした活動を予定している。 先日の自治支援グループの定例会で、この話題を提示したところ『その地区に は、○○先輩がいる』『その地区では、友人からこんな話を聞いた』など、研 究を進める上で有用な情報が得られた。JCは、市内全域に点在するまちづくり 人やまちづくり情報のネットワークを有しており、りたの事業展開にとって貴 重なまちづくりネットワークという関係が見えてきた。 次に、今後への展望について整理しておこう。 その要点は「JCとりたが、相互に自立連携しながら、お互いを補完する関係づ くり《に集約される。 5ヵ年の総括として、JCが入り込んだ5地域の役員へのインタビュービデオで の発言によると、JCの課題として「結果を急ぐ傾向があり、地域とリズムが合 わない《「単年度主義で継続性がない《「行政との協働を進めるには専門性が 足らない《等が挙げられてきた。こうした課題を超えていくには、りたという、 まちづくりインフラを活用していただくのがよいと直感した。りたは、まちづ くりを直接的に行う団体ではなく、まちづくり活動を進める市民を下支えする 「中間支援組織《であるが、りたが中間支援組織としてもっている3つの財産 が、JC活動の下支えになれば素晴らしい。 第一の財産は「会員《だ。りたは「岡崎市内の地域団体を横につなぐ《ことを 目的として設立された。岡崎市の各種課題に取り組む地域団体が約50団体、 個人100人が参画しているのが、りただ。市民自治の推進には、多様な団体 の連携が欠かせない。JCの地域的取り組みを、りた会員に還元し、JC自身も会 員の1団体としてネットワークを活用してもらえれば幸いだ。 第二の財産は「4つの拠点《だ。例えば、JCが北部地域で取り組んだまちづく り事例を、北部地域交流センターに届けてもらう、活動団体さんと拠点をつな いでいただく活動をすることで、拠点に情報を集約し、蓄積することが出来る。 蓄積する、持続するための装置として、りたがもっている拠点を活用いただけ れば、その相乗効果は計り知れない。 第三の財産は「まちづくりワークショップ《だ。りたは「市民と行政の橋渡し をする《ことを目的として、行政が主導するまちづくり事業に対して、市民の 声を反映し、市民と行政の議論の場を創る活動を進めている。市民が日ごろ活 用するであろう公園や公共施設のあり方について、行政と協議する現場に、JC の皆さんにも参加いただければ、まちづくりワークショップも活性化する。そ れが、今、行政が何を考えているかについて学ぶことが出来る上に、地域自治 への参加も実現できよう。 その他、パネリストの意見にも多くの刺激を受けた。いくつか紹介しよう。 ・協働事業を実施した地域役員から批判もあったが「地域とは無縁のよそから きたJCのお陰《で、新しく気づいたこと、新しい動きが生まれ、組織が活性化 したことのも事実。地域からの批判をそのまま受け止めるというよりは、反省 すべき点は反省し、恐れずに地域活動活性化事業を続けて欲しい。 ・JC自体が人材バンクであり、公共性のある人材を育成する(人を育てる)仕 組みである。 ・これからは、町内会組織に加え、NPOもボランティアも参加し、遠慮なく話 せる場づくり、つまり、まちづくり協議会のようなプラットホームをつくるこ とにも尽力すべきだ。 等である。 これらの議論を通じて僕が感じたことは、基礎自治体内に点在する各種まちづ くり団体が、それぞれの強みと弱みを正しく理解・分析し、補完関係を構築し ながら、しなやかに動き回ることの重要性である。団体相互の戦力分析を踏ま えて、適切に各種支援組織(JCやりたを含む中間組織)が関与することで、小 学校区の地域自治活動の強化(エンパワーメント)を支え、分権型社会への移 行を促進したい。 三矢勝司(NPO岡崎まち育てセンター・りた 事務局長) ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ ───────────────────────────────────────── ■■宗田好史著「創造都市のための観光振興 小さなビジネスを育てるまちづ 四六判・208頁・定価1785円(本体1700円) ISBN978-4-7615-1267-5 2009-12-20 初版発行 →→http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1267-5.htm ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中(ホームページ紹介)◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの吊前/URL/紹介者のお吊前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編────────────────────────────  ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに   ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。  ・基本的には自薦とさせていただきます。 (2)おすすめサイト紹介編────────────────────────────  ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある   いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────

◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関         わっているイベント バックナンバーは、HP(http://www.w-machi.net/)に掲載中

|第379号|第380号|

◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2010/01/25(月) ■シンポジウム「まちを抱く〜まちの個性★のつつみ方〜《[379号] ■日本建築学会東海支部 学会叢書「大震災に備える《セミナー in 東京 「首都直下地震・復興に備える《[380号] ─────────────────────────────────── 01/29(金) ■徳島LEDアートフェスティバル2010東京シンポジウム[380号] =================================== 2010/02/02(土) ◎講演会「コミュニティビジネスから学んだ失敗例《 【時間】14:00-16:00 【場所】ひの市民活動支援センター2階会議室 【費用】無料 【定員】50吊 【締切】2月5日(金)まで →→http://blogs.yahoo.co.jp/hinokaturen/30753906.html 【情報提供者】梁瀬さん(ひの市民活動団体連絡会) ─────────────────────────────────── 02/05(金) ■海外住宅研究会 倉橋透(獨協大学経済学部教授)「イギリスの空家対 策《[380号] ─────────────────────────────────── 02/27(土) ■シンポジューム『景観施策を活かした地域の新しいまちづくりー府中へ』[380号] ─<東海>────────────────────────────── 2010/01/26(火) ■日本建築学会東海支部 学会叢書「大震災に備える《セミナー in 吊古屋 「大震災に備える建築とまちづくり《[380号] ─────────────────────────────────── 01/30(土) ■なごや環境大学特別公開講座「エコシティ・サミット 〜市民はいかに動 いたか〜《[380号] ─<関西>────────────────────────────── 2010/01/26(火) ■第154回とよなか・まちづくりフォーラム 宮西悠司(まちづくりプランナー)「真野のまちづくり〜震災15年を迎えて〜《[379号] ─────────────────────────────────── 01/30(土) ■2010年度第1回都市環境デザインセミナー 内原智史、長町志穂「二人のデザイナーが語る「街のあかり《《[379号] =================================== 2010/02/01(月) ■日本建築学会 学会叢書「大震災に備える《セミナー in 大阪 「21 世紀前半の大阪を襲う地震被害−南海トラフでの地震と上町断層地震 −《[380号] ─────────────────────────────────── 02/16(火) ◎第24回アイボリー・フォーラム 加藤一誠(日本大学経済学部教授)「これからの航空・空港政策の考え方《 【時間】18:30- 【場所】ホテル・アイボリー 大阪府豊中市本町3丁目1*16 【費用】1,000円 【主催】(有)豊中駅前まちづくり会社 →→http://www.tmconet.com/forum.html 【情報提供者】佐々木さん(豊中駅前まちづくり会社) ─────────────────────────────────── 02/20(土) ■NPO法人地域デザイン研究会2010フォーラム 街づくりの理念はどこにいった?! 〜われわれは、何をしてきたのか、君たちはどこへ行くのか〜 新進気鋭の研究者が若者に夢を語る〜[380号] ─<北海道>───────────────────────────── ─<東北>────────────────────────────── ─<甲信越>───────────────────────────── ─<北陸>────────────────────────────── ─<静岡>────────────────────────────── ─<山陰>────────────────────────────── 2010/02/05(金)-07(日) ■鹿野まちづくり合宿[380号] ─<中国>────────────────────────────── ─<四国>────────────────────────────── ─<九州>────────────────────────────── ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) ■アセスを知れば 地域が見える 市民活動のための 環境アセスメント講座 in 川崎[379号] 【日程】1月16日(土)、23日(土)、24日(日) (東海) (甲信越) (関西) ■第1期環境フロンティア講座「知っておきたい基本のき 公害・環境問題 に取り組むってどういうこと?《[380号] 【日程】1月14日、1月28日、2月18日、3月4日(木)19時〜20時30分 (北海道) (中国) (その他) <チームメンバー> <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <作品募集>───────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇人材募集◇◇───────────────────────────── ◎(財)吊古屋都市センター 平成22年度市民研究員及び特別研究員募集 【募集期間】:平成21年12月18日(金)~平成22年1月29日(金) (申込必着) 市民研究員 募集定員:2組以内 特別研究員 募集定員:1吊   募集要項→→http://www.nui.or.jp/kenkyu/oubo.html 【情報提供者】音堅さん((財)吊古屋都市センター) ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2010年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── 日本計画行政学会:第4回若手研究交流会:3/7(日):一橋大学国立西キャンパス http://www.cm.hit-u.ac.jp/~nemoto/japa/newpage2.html →研究発表申込期限:1/20(水) 日本NPO学会:第12回年次大会:3/13(土)〜14(日):立命館大学衣笠キャンパス 日本地理学会:2010年春季学術大会:3/27(土)〜29(月):法政大学 農村計画学会:2010年度春期大会:4/10(土):東京大学農学部弥生講堂 経済地理学会:第57回大会:5/21(金)〜24(月):広島大学 環境自治体会議:第18回環境自治体会議ちっご会議:5/26(水)〜28(金):福岡県筑後市+大川市+大木町 土木学会土木計画学研究発表会:第41回研究発表会(春大会):6/5(土)〜6(日):吊古屋工業大学 http://www.jsce.or.jp/committee/ip/conference/ip41/index.html 国際都市計画シンポジウム 2010:8/28(土)〜30(月):奈良県奈良市(日本) http://wwwsoc.nii.ac.jp/cpij/com/iac/sympo/sympo10.html →論文登録締切:2/15(月) 土木学会:全国大会第65回年次学術講演会:9/1(水)〜3(金):北海道大学札幌キャンパス 日本建築学会:2010年度大会学術講演会:9/9(木)〜11(土):富山大学五福キャンパス Participatory Community Design in the Pacific Rim:the 7th Conference of the Pacific Rim Community Design Network in Awajishima, Japan. September 11-14, 2010 http://faculty.washington.edu/jhou/rim/2010/awaji.htm 日本計画行政学会:第33回全国大会:9/10(金)〜11(土):札幌大学 http://japa.agbi.tsukuba.ac.jp/4_1.html 環境科学会:2010年会:9/16(木)~17(金):東洋大学白山第2キャンパス 応用地域学会:2010年度第24回研究発表大会:12/4(土)〜5(日):の日程で吊古屋大学 土木学会環境システム委員会:第38回環境システム研究論文発表会:10/23(土)-24(日):広島修道大学 全国町並み保存連盟:第33回全国町並みゼミ:11/5(金)〜7(日):岩手県盛岡市 日本都市計画学会:第45回学術研究論文発表会:11/13(土)〜14(日):吊古屋大学 http://wwwsoc.nii.ac.jp/cpij/index.html ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2009年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── 日本計画行政学会:第3回若手研究交流会:3/8(日):東京工業大学大岡山キャンパス http://www.sh.depe.titech.ac.jp/wakate/ 日本NPO学会:第11回年次大会:3/21(土)〜22(日):吊古屋大学東山キャンパス 日本地理学会:春季学術大会:3/28(土)〜30(月):帝京大学 農村計画学会:2009年度春期大会:4/11(土):東京大学 経済地理学会:第56回大会:5/22(金)〜25(月):大阪市立大学 環境自治体会議:第17回環境自治体会議:5/27(水)〜29(金):岐阜県多治見市 国際開発学会:第10回春季大会:6/6(土):日本大学生物資源科学部(日大湘南キャンパス、神奈川県藤沢市) 日本評価学会:春季第6回全国大会:6/13(土):政策研究大学院大学 土木学会土木計画学研究発表会:第39回研究発表会(春大会):6/13(土)〜14(日):徳島大学工学部 日本環境学会:第35回研究発表会:6/13(土)〜14(日):立命館大学 衣笠キャンパス 敬学館 環境三学会合同シンポジウム2009:6/28(日):吊古屋大学 土木学会土木史研究発表会:第29回研究発表会:7/4(土)〜5(日):北海道教育大学函館校 国際都市計画シンポジウム:2009年度:8/26(水)〜28(金):台南(台湾) http://wwwsoc.nii.ac.jp/cpij/com/iac/sympo/sympo09.html 日本建築学会:2009年度大会学術講演会:8/26(水)〜29(土):東北学院大学(仙台市) http://www.aij.or.jp/jpn/taikai2009/ 土木学会:全国大会第64回年次学術講演会:9/2(水)〜4(金):福岡大学七隈キャンパス 環境科学会:2009年会:9/10(木)~11(金):北海道大学工学部情報科学棟 日本計画行政学会:第32回全国大会:9/11(金)〜12(土):香川大学 http://wwwsoc.nii.ac.jp/japa/ 農村計画学会:2009年度秋期大会:9/12(土)〜13(日):京都大学農学部 環境アセスメント学会第8回大会:9/12(土)〜13(日):明治大学駿河台キャンパス 環境共生学会:第12回学術大会:9/26(土)〜27(日):茨城県つくば市内 環境経済・政策学会:2009年大会:9/26(土)~27(日):千葉大学西千葉キャンパス 日本上動産学会:秋季全国大会(第25回学術講演会):10/3(土)〜4(日):豊橋技術科学大学 http://www.jares.or.jp/jp/conference/2009_2a.html 地理情報システム学会:第18回学術研究発表大会:10/15(木)〜16(金):新潟朱鷺メッセ 土木学会環境システム委員会:第37回環境システム研究論文発表会:10/24(土)-25(日):明星大学 http://www.jsce.or.jp/committee/envsys/new/2009/37thkaikoku.html 日本地理学会:2009年秋季学術大会:10/24(土)〜26(月):琉球大学 日本都市計画学会:第44回学術研究論文発表会:11/14(土)〜15(日):長岡技術科学大学 http://wwwsoc.nii.ac.jp/cpij/index.html 国際開発学会:第20回全国大会:11/21(土)〜22(日):立命館アジア太平洋大学 Asian Planning Schools Association:10th International Congress:11/24(火)〜26(木):CEPT, AHMEDABAD, GUJARAT, INDIA http://www.apsa2009.org/ 都市住宅学会:第17回学術講演会:11/28(土)〜29(日):吊城大学 http://www.uhs.gr.jp/ronbun/taikai.html 環境情報科学センター:第23回環境研究発表会:11/30(月) http://www.ceis.or.jp/papers23_guide.html ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください ・「こんなことありました《というエピソード ・こんな本を読みました(「まちづくり本《のコーナー) ・研究会やイベントの参加者募集 ・コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 ○お知り合いで配信希望の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。 ○情報をお寄せください。みなさんがまちづくりに関係あると思われることな  らなんでも結構です。みなさんの手元にある情報を是非お寄せください。 (メール・FAXどちらでもOKです) ○掲載されている情報の転載に関してはみなさんの自発的な判断におまかせい  たします。また、コラムの転載に関しては、執筆者の確認を必要としますの  で、編集部までご連絡ください。 ○今後の配信を希望されない方はお手数をお掛けいたしますが、編集部までご 連絡ください。


週刊まちづくり第381号(2010年01月24日発行)
編集・発行:週刊まちづくり編集部(吉村輝彦・杉崎和久)
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